ししもとの読書ノート2.0

自分らしく生きるために知識をつける

結果を出すためのヒント

自分の人生くらいは読書で変えられるはず|感想『1日ごとに差が開く 天才たちのライフハック』

天才たちが持っていた習慣と、それが彼らの業績にどう影響したかを解説した本。読書習慣についてピックアップしました。

才能とは「練習量」|感想『おしえて北斎!』

・才能とは練習量 ・ただし、ただしいやり方で ・熱意は必要 ・続けるために、欲張らない

読むのに気合がいる本はイラストで理解|『見るだけでわかる! ビジネス書図鑑』

とっつきにくい35冊のビジネス書をイラストで紹介している本。

成果が出ないのはインプットだけで満足しているから |感想『人生を激変させるなら99.9%アウトプットを先にしなさい』

最小限のインプットで、最大のアウトプットをするにはどうしたらよいか。 のんびり屋の自分には耳が痛い本でした。

仕事に対する思い込みを外してくれる一冊 |感想『働き方 完全無双』

今後の日本は富める者と貧する者の二極化が進んでいく。 ゆえに、人と同じ働き方をしていれば、皆で揃って落ちていくことになる。 一つ頭抜け出すために何を念頭に置いておけばよいか、といったようなところが参考になるかと思います。

メンデレーエフの周期表はトランプゲームの賜物!? |感想『すごいイノベーター70人のアイデア』

研究者、芸術家、ビジネスマン…世の中を変えてきた人たちの考え方がまとめられている本の感想。各イノベーターから「自分を変えるアイデア」を学ぶ。

適切なタイミングでの「ぼんやり」は必要だった |感想『「ぼんやり」が脳を整理する』

ぼんやりしてしまう、と悩む必要はなし。ぼんやりしているとき、脳は記憶を整理しているのです。ただし、悪いぼんやりには要注意。

成功するかどうかはほぼ運なので、試行回数を増やす |『人生は運よりも実力よりも「勘違いさせる力」で決まっている』より

コントロールできると思いがちですが、成功はほぼ運。なので、試行回数を増やすのが大事。

実力主義とはいうけれど、実際に評価されているのは「錯覚資産」 |感想『人生は運よりも実力よりも「勘違いさせる力」で決まっている』

実力が評価されているようで、実際に評価されているのは「錯覚資産」という名の、都合よき勘違い。錯覚資産を形成するには?

最終的にはやりたい仕事に到達するから最初の一歩はどの方向でも大丈夫  |感想『起業1年目の教科書』

起業のハードルを下げてくれる本です。起業したいけど、でも…と躊躇してしまう人におすすめ。

いいモノを作っている人の働き方に共通すること2つ|感想『自分の仕事をつくる』

『自分の仕事をつくる』では、いいモノを作っている人を取材し、その共通点を抽出しています。

良いアイデアを出すには「面白がれる能力」が大切で、そのためには日ごろから自己肯定的であることが大事と感じた|感想『考えないヒント』

テクニックじゃなくて、アイディア体質になろう、という本の感想です。何かを面白がれる能力が一番大事なのではないか、と思いました。

一旦自分を捨てて人を真似してみると、自分の強みがわかってくる |感想『自分を捨てる仕事術』

ジブリプロデューサー鈴木さんから学んだ仕事術が書かれた本の感想です。一旦自分を捨ててみると、どこを伸ばせばよいかがわかってくる。